写真:海

佐賀・曽根

タイトル:佐賀曽根
全景

極楽寺

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住職名
佐竹 秀道
住所
〒742-1111
熊毛郡平生町佐賀1789
電話番号
0820-58-0548
メールアドレス
gokurakuji@kvision.ne.jp

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東光山極楽寺
永享(1429~1440)の頃、草創開基となる武家の佐竹市蔵長利が、佐賀の東光寺(真言宗)で剃髪し、覚心と号しました。
武道修行のために諸国を行脚している時、加賀国細呂木で本願寺第八代宗主蓮如上人の教化により本願念仏に帰依し、宗心と改めました。
上人から御染筆六字尊号を賜り、永正(1504~1520)のはじめに帰国し、すでに無住となっていた東光寺の古跡を再興して浄土真宗に転宗しました。
1758(宝暦8)年、第九世月天の時に寺号公称し、現在の17世佐竹秀道に至ります。
高台に位置する境内からは、眼下に佐賀港、また瀬戸内の島々が眺望でき、穏やかに仏法聴聞できる道場となっています。
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善福寺

善福寺

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住所
〒742-1111
熊毛郡平生町佐賀1737
電話番号
0820-58-0111
メールアドレス

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浄土真宗本願寺派のお寺です。
海が見える高台に位置し、最高のロケーションです。

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教蓮寺

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敎蓮寺

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住職名
國司 法丸
住所
〒742-1107
熊毛郡平生町大字曽根1680
電話番号
0820-56-2608
メールアドレス
kuni-kuni@kvision.ne.jp

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【教蓮寺の沿革】
 もと禅宗であったが、享禄年間(1528~1531)に浄土真宗としての初代住職が、この地に一宇を創建する。
 安永9年(1780)に本堂を再建。
 昭和27年に茅葺きであった本堂屋根を瓦葺きに改築。
 平成2年本堂の改築ならびに門徒会館の新築。
 平成17年、庫裡の新築ならびに鐘楼の再建及び梵鐘の再鋳。納骨堂設置。
 境内の裏庭には雪舟作と伝わる三段構えの庭園の一部が残っている。昭和20年代迄は枯山水の庭と茶室もあった。三段構えの一番奥側に、幹周り30メートルの柏槇の大木が現存しており、この柏槇の木がその庭園の要であったと伝わっている。
 江戸時代には寺子屋教育をしていたが、明治5年の学制発布により、ここの字名をとって中村小学校と改称した。明治12年に、この中村小学校と士族の私塾が併合して櫻鳴小学校(後の曽根小学校)と改称した。なお、教蓮寺に於いて幕末に吉田松陰に書道を教えていたそうで、松陰の書が石炭箱に2箱あったが、昭和27年頃、柳井市伊保庄の村上酒造(株)の経営者、郷土史家でもあり歌人であった村上磐太郎氏を通して、山口県文書館に寄贈されている。
 教蓮寺の10世「潮音」は、京都の花司六角堂池の坊の弟子となり、師の池の坊専定に卓絶し「三枝坊」と号し、関西33ケ国花方指南申しつけられた。天子行在所にて立花すること度々、徳川将軍の招請あること数度にして種々の下附物を賜った。

【教化組織】
 仏教婦人会、仏教壮年会、仏教子ども会(毎月第2土曜日開催、夏休みには一泊研修を行っている。)

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写真:教相寺

敎相寺

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住職名
寳城 俊成
住所
〒742-1107
熊毛郡平生町大字曾根201
電話番号
0820-56-3047
メールアドレス
kyousouji@kumagenakaso.jp

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開基、従五位上 藤井外記信親が仏法に帰依し、最初真言宗から1588(天正13)年に浄土真宗に転派、法名釋了善となり草庵を建立。
第4世釋浄専、1643年(寛永20年12月8日) 本山より寺号を免許。
中興第8世釋覺玄の頃(享保年間、1730年前後)、現在地(水場浦)に移った。
現住職 第18世釋俊成

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覚勝寺

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住職名
吉井 浩憲
住所
〒742-1114
熊毛郡平生町佐合島130
電話番号
0820-58-0524
メールアドレス
sagohjima-424-xyx@ezweb.ne.jp

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