写真:海

田布施

タイトル:田布施
教円寺・外観

教円寺

下線

住職名
青木 教幸
住所
〒742-1501
熊毛郡田布施町大波野1845
電話番号
0820-52-4776

下線
1659(万治2)年に建立(青木杢左衛門;初代住職 了智)により現在に至る。(田布施町史 風土誌より)

年間法要
4月 降誕会
7月 お盆法要 永代経法要
12月 報恩講法要

南に大星山、西に岩城山を望み、遠くに瀬戸内海を見ることができる静かな中間山地に位置している。近くには田布施川の源流の1つが流れており、戦中にはマンガンを少量産出し、その採掘跡がわずかに残っている。 下線

アイコン:タグ教円寺の新着情報

誓立寺本堂

誓立寺

下線

住職名
月林 昌昭
住所
〒742-1501
熊毛郡田布施町大波野818
電話番号
0820-52-3238
メールアドレス
social.insurance.center@docomo.ne.jp

下線 コメントがここに入ります。

アイコン:タグ誓立寺の新着情報

専福寺正面

専福寺

下線

住職名
中島 賢友
住所
〒742-1502
熊毛郡田布施町波野1993
電話番号
0820-52-2596
メールアドレス
kenyu@ck9.so-net.ne.jp

下線 専福寺は、今から約六百年前の室町時代に真言宗のお寺として建立されました。
元和九年(一六二三年)にご本山、西本願寺より寺号・ご本尊を賜り、浄土真宗に転派され、爾来約四〇〇年続いているお寺で、幕末には、第二奇兵隊が、石城山から本陣をここに移し、四境の戦いで大島口に出撃、奮戦したと伝えられています。

境内には、第二奇兵隊波野陣屋井泉遺跡 岸信介書の碑があり、騎兵隊が使用していた三段井戸が残っております。 下線

アイコン:タグ専福寺の新着情報

写真がありません

円立寺

下線

住職名
東堂 文貴
住所
〒742-1511
熊毛郡田布施町下田布施590番地
電話番号
0820-52-1058
メールアドレス
bd147uro258pkj369@docomo.ne.jp

下線 コメントがここに入ります。コメントがここに入ります。コメントがここに入ります。コメントがここに入ります。コメントがここに入ります。
コメントがここに入ります。コメントがここに入ります。コメントがここに入ります。コメントがここに入ります。コメントがここに入ります。コメントがここに入ります。コメントがここに入ります。コメントがここに入ります。コメントがここに入ります。 下線

アイコン:タグ円立寺の新着情報

龍巌寺立面図

龍巖寺

下線

住職名
桑原 孝臣
住所
〒742-1511
熊毛郡田布施町下田布施941
電話番号
0820-52-2598
メールアドレス
ryugwanji@gmail.com

下線 総代、建設委員をはじめとする門信徒の皆様並びに有縁の皆様の尊いご懇念により、永年の悲願でありました本堂の建て替え工事が無事完了し、令和元年10月、龍巖寺本堂落成慶讃法要を厳修させていただきました。深く感謝しております。ありがとうございました。
Facebook https://www.facebook.com/ryugwanji/ 下線

アイコン:タグ龍巖寺の新着情報

DJI_0024dw6


眞光寺

下線

住職名
無漏田 道明
住所
〒742-1511
熊毛郡田布施町下田布施3486
電話番号
0820-52-2358
メールアドレス
taikohzan@theia.ocn.ne.jp

下線 長玄が開基。もとは天台宗で、現在地の南方に所在。
三世了意、寛永七年十月二日(1630年)に本山准如上人より寺号を賜り、六世慶好 火災で消失した本堂を寛保延享年間(1741~1747)に現在地に移転、再建。
十三世正道、平成十年(1998)現本堂を新築。十四世道明、境内地を整備
毎月、13日は仏教壮年会、仏教成年会、16日仏教婦人会の例会を開催。境内地には、車椅子で墓参できる門徒用墓地並びに合同納骨所あります。詳細は眞光寺住職にお問い合わせください。

眞光寺の法座予定
永代経 森田 義見師 下松市 勝賢寺
令和4年3月28日 昼席 夜席
令和4年3月29日 朝席 昼席
降誕会 松浦 成秀師 光市 光照寺
令和4年4月21日 昼席
盂蘭盆会 石山 泰人師 上関町 善徳寺  
令和4年8月19日 昼席 夜席
報恩講 藤本 唯信師 下松市 専明寺
令和3年11月4日 昼席 夜席
令和2年11月5日 朝席 昼席 下線

アイコン:タグ眞光寺の新着情報

淨泉寺

淨泉寺

下線

住職名
吉田 龍昭
住所
〒742-1511
熊毛郡田布施町下田布施1812
電話番号
0820-52-2590

下線 下線

アイコン:タグ淨泉寺の新着情報

正信寺本堂

正信寺

下線

住職名
南  昌宏
住所
〒742-1515
熊毛郡田布施町上田布施1545
電話番号
0820-52-1335

下線正信寺の由来
大内義隆公(1507~1551年 室町時代末期)の家臣、赤野修理大夫が大内氏滅亡後、上田布施村の国木に移り住む。その三男である赤野實友が、1576年(安土桃山時代初期 今から443年前)に、赤野山正信寺を開基する。
その当初は、禅宗の正信庵と称し無住であったため、真宗を聴聞できるようになった村人たちは大いに喜び、正信庵の本尊だった正観音像を脇間に移し、顕如上人より賜った御影を本尊とした。(観音像は現在も脇間に安置してあり、田布施町郷土館が制作した紙芝居の題材となって語り継がれている。

年間の法要と行事
4月 降誕会法要/総代会
6月 清掃美化奉仕作業
7月 お盆づとめ
9月 彼岸会・永代経法要
10月 親鸞さまゆかりの地を訪ねる旅
11月 清掃美化奉仕作業
報恩講法要
12月 お講づとめ
31日除夜・元旦会法要
2月 精進料理と法話を味わう集い

寺院活動
1.各家庭の年回法要・初参式・結婚式・葬式など、人生の節目で仏縁に逢う仏事
2.住職からのたより「正信寺の四季」を年間4回
3.いのちを大地に返す「沙漠を緑にする運動」
運動の参加方法
① 使用済みの切手を集め
② 中国の現地に行って植林
③ 名前入りの「私の木」を植えてもらう
④ 会員になる
4.正信寺テレホンサービス
0820-52-6666
仏法は 真に生きる拠りどころ
題材を生活の中から掘り起こし、やさしい言葉でどなたの耳にも入る仏法を、電話でお届けしています。
電話されますと、次の4つのサービスをご案内します。ダイヤル回線の電話機は、トーンボタンを押してお聞きになりたい番号を選んでください。
1 今月の法話
2 前月の法話
3 お寺の法座・行事
4 正信寺の由来
電話で法話が聴けます
毎月1日に話題を更新し、24時間いつでも
何度でもご聴聞いただけます。
(1日は録音日なので、ご聴聞いただけません。) 下線

アイコン:タグ正信寺の新着情報